ソルビトールとスクラロースて安心なの!←呼び名

超絶やコンビニで「和菓子曲がり角」を歩く歳月、大福から始めて、
月見団子、わらび餅、生八橋などなどをひっくり返して、添加物を見ると、
80百分率以上で使われているのが「ソルビトール」(もしくはソルビット)

 …試しに何でもよいので裏返して下さい。

 …今では砂糖が見つかりませんよ(笑)

ソルビトールは、糖焼酎の一種で、砂糖に比べて虫歯になり難い
といった十八番があり、どんどんばい菌の繁殖を抑える結果腐りがたく、素材継続の
プラスもでかい結果、最近ではいとも多くの夕食の中で使用されてます。

その他、保湿性が厳しく一部のお弁当屋さんの「おにぎりをパサつかなく」
やるのも、こういうソルビットなのでした。

(リンゴにも数多く留まる)元々が野放しに普通に存在する物質で、
また人工的な物でも、主な素材がコーンやジャガイモの
でん粉から仕上がる結果、添加物の中ではそこそこナチュラルな先入観です。

そういった先入観も手伝ってか、砂糖の代機具として町中に溢れていらっしゃる。

WHO(国保健機関)では「一年中のキャパシティーは無限」としてますが、
正に安全性が高いものなんですかねえ。

一つの欠点は(生来産のものはさておき)不自然に組み合わせされる物の
素材のコーンやジャガイモに「遺伝子調節された売り物」が
混ざる可能性がある職場。

コーンスナックや、醤油といった裏を見ると、素材の目につく要所に
「遺伝子組み換えではない」という書き込みが見られますが、ソルビトールは
登場勤めゼロ。(こいつ!!知らなかったと起こるパーソンおおかたいらっしゃるよ!!)

高度に精製されてDNAやタンパク質が残存していないためのようですが、
本音うさんくさいもんですねえ。

一方、コンビニエンスストアの純生大福、バナナチョコ大福などなどには、
「トレハロース」が使用されていますが、これも遺伝子組み換え
不選別の項目が使われているのでおそらく、とも雲泥の差ゼロです。

さて、スクラロースのパーソンはどうでしょう。
そもそも「農薬の探査インサイド」に偶発見つかった化学物質ですよねえ(苦笑い)

分子体系に(炭素と結びつくと)体躯に有害な塩素があり、
再び運悪く炭素本人も塞がり、これらが重なって生成される
オルガノクロライドという分子が、ダイオキシンものの物質らしい。

 …所詮は、どんぐりの丈比べなんでしょうね(大笑)

砂糖なら安心なの!
(邦人の行きつく先は、お砂糖だ)

 …実は、砂糖も感激と言い切れないようですよ。

砂糖(その上白糖)も多量摂取すると、ミネラル不備に陥る
そうです。しかし少し限界のようですけど。
(※吸収されるまま体内の重要なミネラルを奪うそれほど)

季節限定賜物かもしれませんが、ミニお月見大福(法人 さわや量産)
などなどは、今なお「砂糖のみ」の書き込みです。
(100層続く和菓子屋さんの執着心なんでしょうかね)

最後は、気になるパーソンは「お砂糖」を使っている物を選んで、リミッタ—を
加えて「徹頭徹尾適量」についてのようですネ!!中華街でオススメの肉まんブログ